2010年度

2011.03.05 エネルギーベストミックス福岡セミナー

日 時: 2011年3月5日(土) 13:00-17:30

会 場: C-CUBE 1F 筑紫ホール(九州大学筑紫キャンパス)

主 催: 九州大学炭素資源国際教育研究センター

共 催: GCOE新炭素資源学、日本エネルギー学会西部支部

後 援: 国公私立大コンソーシアム・福岡

ポスター

※申込方法等詳細は、エネルギーベストミックス福岡セミナーのHPをご覧ください。

 

 

2011.02.26 G-COE有機化学シンポジウム

主 催: G-COE新炭素資源学

日 時: 2月26日(土)10:00-16:50 (懇親会17:00-)

場 所: 九州大学筑紫キャンパスA棟112号室

プログラム

講演者:

Assistant Prof. Chiba Shunsuke (NTU, シンガポール)

Assistant Prof. Chan, Philip Wai Hong (NTU, シンガポール)

Assistant Prof. Huynh, Han Vinh (NUS, シンガポール)

Assistant Prof. Lear, Martin J (NUS, シンガポール)

入江亮 教授 熊本大学大学院自然科学研究科

根平達夫 助教 広島大学大学院総合科学研究科

上野聡 助教 九州大学大学院理学研究科

伊藤正人 准教授 九州大学先導物質化学研究所

 

 

2011.02.03 先導研 特別講演会

先導物質化学研究所特別講演会-合成有機化学の最先端-

 

日 時: 201123日、14301800

場 所: 九州大学理学部化学第2講義室(箱崎キャンパス)

講 師: 荒井孝義(千葉大学教授)

  伊藤敏幸(鳥取大学教授)

  山口雅彦(東北大学教授、東北大学GCOEグループリーダー、東北大学WPI研究員)

 

案内パンフレット(PDF)

 

 

2010.12.10 炭素資源国際教育センター 講演会

日 時: 2010年12月10日(金) 15:00-17:00

会 場: C-CUBE 301(九州大学筑紫キャンパス)

演 者: (株)eL-Power Technology 取締役技術部長 毛利邦彦氏

演 題: 「エネルギー2題」

・最近のスマートグリッドの動向とその本質
・石炭火力の発展と今後のIGCCの私的見解

主催:九州大学 炭素資源国際教育研究センター
協賛:九州大学 グローバルCOE 新炭素資源学

詳細

 

 

2010.12.7-8 地球科学技術に関する国際シンポジウム2010

International Symposium on Earth Science and Technology 2010

日 時: 2010年12月7日(火)~8日(水)

場 所: 稲盛国際ホール(九州大学伊都キャンパス稲盛財団記念館内)

主 催: 地球科学技術に関する国際連携ネットワーク

共 催: G-COE「新炭素資源学」

参加費: 無料

ポスター

 

 

2010.12.05-08 第二回ガス化とその応用に関する国際シンポジウム(iSGA 2010)

共 催:

九州大学炭素資源国際教育研究センター

九州大学グローバルCOE:新炭素資源学

中国科学院

カーティン大学

日 時:2010年12月5日~2010年12月8日

会 場:THE LUIGANS

URL: http://web.mac.com/exergy/ISGA2010/ISGA_2010_Home.html

 

 

2010.12.04 第23回化学工学に関する国際シンポジウム

主 催:化学工学会九州支部

共 催:韓国化学工学会大田/忠南支部、化学工学会、GCOE新炭素資源学

日 時:12月4日(土)9:00~17:30

場 所:九州産業大学1号館(福岡市東区松香台2-3-1)

プログラム

 

 

2010.12.03 第三回 生活環境系シンポジウム

住まいと地域環境から考える健康

共 催: (社) 空気調和・衛生工学会 九州支部、北九州市立大学、九州大学GCOE「新炭素資源学」

日 時: 2010 年12 月03 日(金) 13:30~17:00

会 場: 北九州学術研究都市/学術情報センター/遠隔講義室 (北九州市若松区ひびきの2-1)

→プログラム

 

 

2010.12.03 第145回KASTECセミナー

協 賛: GCOE新炭素資源学

日 時:12月3日(金) 15:00-19:15

場 所:九州大学産学連携センター  3階研修室(九州大学筑紫キャンパス)

講 師:

内山 政弘 氏(独立行政法人国立環境研究所 主任研究員)
泉 順 氏(吸着技術工業㈱ 代表取締役社長)

詳細はこちらをご覧ください→第145回KASTECセミナーのお知らせ

参加ご希望の方は、「KASTECセミナー参加申込書」にて11月24日(水)までにお申し込み下さい。

 

 

2010.12.2-3 IWPI2010 (化工)

プロセス強化に関する国際ワークショップ 2010

日 時:2010年12月2-3日

会 場:九州大学伊都キャンパス 稲盛国際ホール

URL: http://scej.chem-eng.kyushu-u.ac.jp/~IWPI2010/

 


2010.11.27 九州大学グローバルCOE「新炭素資源学」公開講座

~温室効果ガスCO2削減について考えよう~

地球温暖化の原因である温室効果ガスCO2の削減について考える講演会の他、CO2による温暖化実験や植物表面の電子顕微鏡観察などのイベントを行います。お気軽におこしください。

日 時: 2010年11月27日(土)

場 所: 福岡女子大学大学会館

ポスター

フクオカ・サイエンスマンス2010

 

 

2010.11.17-18 CSS12(G-COE共催)

Cross Straits Symposium on Materials, Energy and Environmental Sciences 12

日 時: 2010年11月17~18日

場 所: 韓国・POSTEC

プログラム

 

 

2010.11.12-13 第6回NCRS国際シンポジウム

6th International Symposium on Novel Carbon Resource Sciences
-Aiming toward Low-Carbon Society-

日 時: 2010年11月12日(金)-13日(土)

場 所: 九州大学筑紫キャンパス

Abstract 〆切: 10月4日  Abstract 様式

Early Registration 〆切: 10月15日  Early Registration 様式

Full Paper〆切: 11月12日 

※フルペーパー提出ご希望の方は、The Journal of NCRS (査読あり)への投稿をお願いいたします。

詳細は、開催案内 をご覧ください。

提出先アドレス: ncrs-sympo@cm.kyushu-u.ac.jp

 

 

2010.10.22 第49回工業物理化学講習会

─低エネルギー社会構築のための電力システムとデバイス開発─

主 催:電気化学会九州支部

共 催:日本化学会九州支部

後 援:稲盛フロンティア研究センター

協 賛:

化学工学会九州支部、九州産業技術センター、九大学研都市機構、九州大学G-COE「新炭素資源学」

日 時:10月22日(金)13:00〜17:30

場 所:九州大学伊都キャンパス 稲盛財団記念館(福岡市西区元岡744番地)

詳細

 

 

2010.09.5-8 2010年日本液晶学会講演会・討論会

主 催: 日本液晶学会

共 催: 九州大学G-COE新炭素資源学

協 賛: 映像メディア学会、SID日本支部、応用物理学会、高分子学会、電気学会、電子情報通信学会、日本化学会、日本物理学会、日本油化学会、光化学協会、有機合成化学協会

日 時: 2010年9月5日(講演会)、6日~8日(討論会)

場 所: 九州大学医学部百年講堂

→詳細(日本液晶学会HP)



2010.06.02 先導物質化学研究所 ・ GCOE:新炭素資源学 講演会

日 時: 2010年6月2日(火) 15:00-17:00

会 場: 筑紫地区 総合理工学府D棟 総理工1番講義室

講 師: 前 一廣 教授(工学研究科化学工学専攻,地球環境学堂 両任)

題 目: 資源制約・環境制約下の新化学産業技術への挑戦

1. 熱化学変換バイオマスリファイナリーによるバルク化成品製造と
2. マイクロリアクターによる高機能部材製造の可能性

概要:

今後の化学産業の一方向として提案している分散型化学産業基盤を支える資源(バイオマス)と技術(マイクロリアクター技術)に関して種々の研究実施例とともに紹介する。

前半では、まずバイオマス利用の位置づけを示したのち、熱化学変換によるバイオマスから各種工業原料へ選択的に転換するリファイナリーの可能性を 新規転換法を示しながら議論する。

後半では、今後の日本に求められる高機能部材を厳密に製造する手段としてマイクロリアクターを取り上げ、マイクロ空間利用の論理に基づく有機化学反応、高分子合成などを厳密な制御法を示すともに、100トン~1万トン/年の生産用マイクロリアクターの開発状況についても紹介する。



2010.05.29 伊都祭2010に参加

地域と大学の交流祭「伊都祭2010」に、G-COE「新炭素資源学」からもパネル等を展示します。

日 時: 2010年5月29日(土) 10:00-17:00

会 場: 九州大学伊都キャンパス 総合学習プラザ2F 第12講義室

チラシ

※「伊都祭2010」については下記HPをご覧ください。

http://www.itosai.jp/



2010.05.31 3rd G-COE International Workshop on Energy and Environment in Chemical Engineering

日 時: 2010年5月31日(月) 13:10-17:40

会 場: 九州大学鉄鋼リサーチセンター(九州大学伊都キャンパス)

チラシ



2010.05.31 九州大学 炭素資源国際教育研究センター 講演会

日 時: 2010年5月31日(月) 14:00-15:30

会 場: C-CUBE 1F 筑紫ホール(九州大学筑紫キャンパス)

演 者: 経済産業省 地域経済産業審議官 塚本 修氏

演 題: 成長戦略「地域に発展モデルはあるか?」

主催:九州大学 炭素資源国際教育研究センター

協賛:九州大学 グローバルCOE 新炭素資源学

チラシ



2010.05.22 第20回万有福岡シンポジウム─最新の有機化学が発信する新しい「もの創り」のパラダイム─

主 催: 万有福岡シンポジウム組織委員会

共 催: 九州大学グローバルCOEプログラム「未来分子システム化学」「新炭素資源学」

後 援: (財)万有生命科学振興国際交流財団

協 賛: 日本薬学会、日本化学会、日本農芸化学会、有機合成化学協会、万有製薬(株)

日 時: 2010年5月22日(土)

場 所: 九州大学医学部百年記念講堂

URL:http://www.banyu-zaidan.or.jp/symp/fukuoka/index.html



2010.05.21 G-COE 共催:高等研究院セミナー:ノーベル化学賞受賞者 シャープレス博士特別講演会

日 時: 2010年5月21日(金) 14:00-16:00

会 場: 稲盛財団記念館大ホール(九州大学伊都キャンパス)

演 者: K. BARRY SHARPLESS, PhD

W. M. Keck Professor of Chemistry
The Scripps Research Institute ( TSRI)
Beckman Center for Chemical Sciences
Nobel Prize in Chemistry, 2001.

演 題: “New Reactivity of Azides.”

チラシ



2010.05.21 G-COE「新炭素資源学」特別講演会&意見交換会

日 時: 2010年5月21日(金) 11:00-14:00

会 場: 先導研中央棟108会議室(九州大学筑紫地区)

演 者: 安田 修祥 博士

演 題: プロセス化学について

ポスター

 

 

2010.04.21-23 第5回NCRS国際シンポジウム

The Fifth International Symposium on Novel Carbon Resource Sciences
(NCRS G-COE Symposium/Workshop Series 2010)

日 時: 2010年4月21-23日

会 場: オーストラリア・カーティン工科大学

プログラム