新着情報

2014.03.13 開催 第1回エネルギー基盤技術国際教育研究センターシンポジウム(共催)

First Symposium of Research and Education Center for Advanced Energy Materials, Devices, and Systems


日時 平成26年3月13日(木)

場所:九州大学筑紫キャンパス・総合研究棟(C-CUBE)1階 筑紫ホール
     (福岡県春日市春日公園6-1)


主催:九州大学エネルギー基盤技術国際教育研究センター

共催:卓越した大学院拠点形成事業・新炭素資源学
 
後援:炭素資源国際教育研究センター・グリーンアジア国際リーダー教育センター

 

 

詳細はこちら(九州大学エネルギー基盤技術国際教育研究センターHP)



2013.12.02 開催 第10回新炭素資源学国際シンポジウム

The 10th International Symposium on Novel Carbon Resource Sciences

日 時: 2013年12月2日(月) 9:00-
場 所: 九州大学 筑紫キャンパス C-CUBE

参加費: 無料

主催:「新炭素資源学」研究拠点(卓越した大学院拠点形成事業)
共催:炭素資源国際教育研究センター、エネルギー基盤技術国際研究教育センター、グリーンアジア国際リーダー教育センター

プログラム

・一般(学外)の方の事前参加登録はこちら
 
Abstract 〆切 (ポスター発表): 2013年11月15日 →アブストラクト様式
Full Paper〆切(希望者のみ): 2014年1月10日正午 →フルペーパー様式 + 提出フォーム(原稿と同時に提出してください)
 
※投稿されるFull paperは、審査の上GA・NCRS合同の新ジャーナル("Evergreen")へ掲載されることになります。投稿希望者は編集委員会(下記メールアドレス)までご連絡ください。
 
提出先アドレス: evergreen@ga.kyushu-u.ac.jp



2013.11.29-30 開催 グリーンアジア国際セミナー・総理工セミナー(共催)

日 時: 2013年11月29日(金)-30日(土) (29日13:30-、30日10:00-)
場 所: 九州大学 筑紫キャンパス C-CUBE

主催:グリーンアジア国際リーダー教育センター、九州大学大学院総合理工学府
共催:「新炭素資源学」研究拠点(卓越した大学院拠点形成事業)

プログラム

グリーンアジア(リーディング大学院プログラム) ホームページ



2013.11.09-10 開催 フクオカ・サイエンスマンス2013

サイエンスマンス2013 〜みんなで育てよう科学の芽〜

主催:    福岡県、NPO法人科学の公園
開催日時: 11月9日(土)、11月10日(日) 10:00~17:00
会場:    〒810-0001 福岡市中央区天神1丁目1番1号
           アクロス福岡
入場料:   無料
 
 「新炭素資源学」研究拠点からも出展します!

(出展主催:「新炭素資源学」研究拠点(卓越した大学院拠点形成事業))
(出展共催:炭素資源国際教育研究センター、エネルギー基盤技術国際研究教育センター、グリーンアジア国際リーダー教育センター)

出展会場:  B2F イベントホール
内容:
・エネルギーをつくる!果物で光で、体温で発電 
・触ってみよう本物の石炭

サイエンスマンス・フクオカ2013 ホームページ
出展イベント情報



2013.09.09-11 開催 The 6th KU-KU (Kyushu Univ.-Korea Univ.) Joint Workshop on Functional Materials (共催)

 

日時:2013年9月9-11日
場所:山口県 ホテル西長門リゾート

 

主催:九州大学大学院総合理工学府物質理工学専攻機能材料設計学研究室、韓国・高麗大学校新素材工学部機能性ナノ構造体研究所
共催:九州大学「新炭素資源学」研究拠点、韓国政府(教育科学技術部)KOSEF・NRLプログラム



2012.11.10-11開催 フクオカ・サイエンスマンス2012

サイエンスマンス2012 〜みんなで育てよう科学の芽〜

主催:    福岡県、NPO法人科学の公園

開催日時: 11月10日(土)、11月11日(日) 10:00~17:00

会場:    〒810-0001 福岡市中央区天神1丁目1番1号

     アクロス福岡

入場料:   無料

 

グローバルCOE 「新炭素資源学」からも出展します!

出展会場:  B2F イベントホール

内容:

・エネルギーをつくる!果物で光で、体温で発電 
・触ってみよう本物の石炭

 

サイエンスマンス・フクオカ2012 ホームページ

出展イベント情報



2012.09.18 10月12日開催GCOE共催シンポジウム:The 4th Kyushu Univ. - Yeungnam Univ. Joint Symposium on Chemical Engineering

日 時:2012年10月12日

場 所:九州大学伊都キャンパス 鉄鋼リサーチセンター&ウエスト4号館2階ホール

主 催:九州大学 工学研究院 化学工学部門

共 催:G-COE「新炭素資源学」

→ Symposium Schejule & Program



2012.09.03 9/18-19開催:地球科学技術に関する国際シンポジウム2012

10th Anniversary
International Symposium on Earth Science and Technology 2012

日 時:2012年9月18日~19日
場 所:バンドン工科大学(インドネシア))
主 催:地球科学技術に関する国際連携ネットワーク
共 催:G-COE「新炭素資源学」

 

ポスター



2012.06.25 11月1日~3日開催:第9回(最終)NCRS国際シンポジウム

9th International Symposium on Novel Carbon Resource Sciences 

日 時: 2012年11月1日(木)-3日(土)
場 所: 九州大学 筑紫キャンパス

 

Abstract 〆切 (ポスター発表): 9月20日 
Abstract 〆切 (基調・招待講演): 10月1日 
Full Paper〆切(希望者のみ): 11月1日 
※投稿されるFull paperは、審査の上GCOEジャーナルへ掲載されることになります。投稿希望者はJNCRS投稿要領およびJNCRS投稿原稿作成の手引きをご覧ください。

 

詳細は、開催案内 をご覧ください。

 

提出先アドレス: ncrs-sympo@cm.kyushu-u.ac.jp


2012.06.21 6月27日開催:G-COE 「新炭素資源学」 講演会

Particle Technology and Its Application (粉体技術とその応用)

日 時: 2012年6月27日(水) 13:00~15:00

場 所: 筑紫キャンパス先導物質化学研究所 111 号室

講 師: 台湾 長庚大学 Dr. Hsiu-Po Kuo (郭 修伯 博士)

主 催: 九州大学九州大学グローバルCOE 「新炭素資源学」

→詳細



2012.04.26 5月10日開催:2012年度 福岡女子大学 国際セミナー

インドの社会と女性問題~インドおよびインド環境工学研究所での若手人材育成を例に~

日 時: 2012年5月10日(木) 13:00~14:30

場 所: 福岡女子大学 多目的ホール

講 師: インド国立環境工学研究所 副所長 サディハナ ラヤル 博士 (※逐次通訳付き)

参加費: 無料

主 催: 福岡女子大学地域連携センター

共 催: G-COE「新炭素資源学」

詳 細: 福岡女子大学HPをご覧ください。

 



2012.04.25 報告:JICA太陽光エネルギー発電技術コース研修生来訪

さる4/5(木)、ちょうど筑紫キャンパスの桜が満開の中、11ヶ国14名のJICA研修生と3名のJICAスタッフに対し、太陽光エネルギー発電技術コースの一環としてLiイオン電池の基礎と応用技術に関する講義が、本拠点メンバーの岡田准教授と武谷要モルフ社長よりそれぞれなされ、我が国におけるLiイオン電池の技術動向に関する活発な質疑がありました。モルフは医用リチウムイオン電池のベンチャー企業でC-キューブ内にオフィスと実験室を構えています。

本コースの研修生は、ブータン経済省エネルギー部やナイジェリア電力省の担当官やアルジェリア科学技術大学教員等、母国では太陽光発電や次世代エネルギーに携わっている技術者や政策担当者らで編成されており、2月末から2ヶ月にわたり、九州から東京まで各地の主要研究機関(九大、九工大等)や企業(NTT、三菱重工等)、行政機関(北九州市、九州産業局等)を見学し、日本のエネルギー政策についての見聞を深める目的で実施されたものです。

 

筑紫キャンパスLiイオン電池研究施設見学会

筑紫キャンパスLiイオン電池研究施設見学会

(NEDO博士研究員:N. Dimov、趙魏麗、テクニカルスタッフ:智原久仁子担当)

 

岡田重人准教授の講義

岡田重人准教授の講義「Past, Present and Future of Li-ion Battery

 

武谷要モルフ社長の講義

武谷要モルフ社長の講義

Li-ion Battery Special Application (Functional Electrical Stimulation)

 



2012.04.24 5月19日開催 第22回万有福岡シンポジウム

テーマ:新しい発想による有機合成、有機合成からの新しい発想

日 時:2012年5月19日(土)

場 所:九州大学医学部百年講堂

主 催:万有福岡シンポジウム組織委員会

共 催:G-COE「新炭素資源学」

参加費:無料

詳 細: http://www.banyu-zaidan.or.jp/sympo/fukuoka/index.html



2012.01.10 第8回NCRS国際シンポジウムの様子が現地インドの新聞紙上にて報道されました

2011年12月15-16日にインド・ナーグプルにて成功裡に開催されました第8回新炭素資源学国際シンポジウムの模様が、現地インドの複数の新聞紙上にて紹介されました。

→新聞記事(PDF



2011.11.21 12月9日~11日開催GCOE共催シンポジウム:2011 Sino-Australian Symposium on Advanced Coal and Biomass Utilisation Technologies

日 時: 2011年12月9~11日
場 所: 武漢(中国)



2011.11.08 11月23-24日開催:CSS13(G-COE共催)

The 13th Cross Straits Symposium (CSS-13) on Materials, Energy and Environmental Engineering

日 時: 2011年11月23~24日
場 所: 九州大学筑紫キャンパス

 

詳細は、下記ウェブサイトをご覧ください。

CSS13:http://www.tj.kyushu-u.ac.jp/CSS13/index.htm



2011.10.06 12月15-16日開催 第8回NCRS国際シンポジウムin インド

8th International Symposium on Novel Carbon Resource Sciences
-Eco-friendly Materials and Processes for Low-Carbon & Sustainable Society-

日 時: 2011年12月15日(木)-16日(金)
場 所: National Environmental Engineering Research Institute  
          インド・ナグプール
Abstract 〆切: 11月10日 Abstract様式 
Early Registration 〆切: 11月10日 
Full Paper〆切: 11月15日 
※投稿されるFull paperは、審査の上GCOEジャーナルへ掲載されることになります。投稿希望者はJNCRS投稿要領およびJNCRS投稿原稿作成の手引きをご覧ください。
 
詳細は、開催案内 をご覧ください。
 
提出先アドレス: ncrs-sympo@cm.kyushu-u.ac.jp


2011.09.26 9月29日-30日開催: the 4th KU-KU Workshop

The 4th KU-KU (Kyushu Univ. - Korea Univ.) Joint Workshop on Functional Materials

日 時: 2011年9月29日-30日

場 所: 熊本県山鹿市 清流荘

KU-KU Workshopは2008年11月に第1回を開催し、今回4回目となるKOREA大学(韓国)と九州大学の交流ワークショップです。本ワークショップは両大学の学生が主体となって運営し、酸化物を用いた機能性デバイスについて英語による議論を行います。



2011.09.22 11月5日開催:GCOE「新炭素資源学」公開講座 ~今後のエネルギーベストミックスへ向けた課題と展望~

グローバルCOE「新炭素資源学」公開講座(兼NCRSフォーラムI/II/III)
~今後のエネルギーベストミックスへ向けた課題と展望~

日 時:2011年11月5日(土)11:00-16:00
場 所:九州大学筑紫キャンパスC-Cube 筑紫ホールおよび3階ギャラリー
<日英同時通訳付>
講演者:堀 史郎先生
(経済産業省資源エネルギー庁国際課、国際エネルギー情報調査官)(九州大学客員教授)

詳細はこちら PDFファイル

講演タイトル:「エネルギーのベストミックスに向けた課題と展望」

        配布資料PDF

内容:3.11後の日本のエネルギーベストミックスについて、九州大学の研究者がまとめた成果報告を中心にご講演いただきます。内容は、下記関連リンク先・エネルギーベストミックス研究会報告書をご参照ください。講演後は、討論・ディベートを予定していますので、こちらにもどうぞご参加ください。

同時開催:筑紫キャンパスのGCOE関連研究室公開

関連リンク先:
1)炭素資源国際教育研究センター(エネルギーベストミックス研究会報告書)
http://cr.cm.kyushu-u.ac.jp/?p=4953

2)フクオカサイエンスマンス(11月イベント福岡地区)
http://www.fukuoka-sciencemonth.jp/kids/event.php?area=2&sort=1



2011.0921 エネルギーベストミックス研究会が報告書:「今後のエネルギーのベストミックスへ向けた課題と展望」を作成

エネルギーベストミックス研究会の九州大学のメンバーにより、エネルギーベストミックス研究会報告書「今後のエネルギーのベストミックスへ向けた課題と展望」が取りまとめられました。

詳細は、炭素資源国際教育研究センターのwebサイトをご覧ください。

http://cr.cm.kyushu-u.ac.jp/?p=4953